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防犯カメラ録画機 DVR(デジタルビデオレコーダー)

REC-H6P041_500GB-1.jpgスムースな描画で遠隔配信可能な防犯カメラの録画機のご紹介です。
使い勝手の良さと、遠隔でも優れたフレームレートを誇り、価格もお手ごろという、人気商品です。


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D1(720×480)解像度で最大120fpsの録画を実現しました。SUPER EGG では新開発高速CPUを搭載し、D1(720×480)解像度で各カメラごとに最大30fps合計120fpsで録画することが可能です。

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2個搭載のUSBポートのどちらもUSB2.0規格に対応しました。USB1.1およびUSB2.0の外部デバイスを、フロントパネル・バックパネルいずれのUSBポートに接続してもご使用いただけます。

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従来型のネットワーク遠隔監視の分野においても充実した機能を搭載していますが、さらに話題のiPhone/iPadやAndroidケータイ(OS ver.2.0以上)といった携帯電話各社のスマートフォンに対応し、外出先からも防犯カメラの監視映像を閲覧することが可能となりました。

※後述するモーション機能と併用してご利用いただくことで、進入者を検知した場合メールをスマートフォンに送信し、その場で現在の監視映像をリアルタイムに確認することができます。
日常生活、および業務用途としても隙のない円滑な監視業務を提供します。


※パソコンやスマートフォンによる遠隔監視をするためには、本体やルーターなどのネットワークの設定が必要となります。

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iTunes Storeで「scdvr」を検索し、ScDvrというソフトウェア(無料)をインストールします。(iPhoneiPad用があります。) 

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②デスクトップ上のScDvrアイコンをタッチし、DVRの名前(任意)、DVRのネットワーク上のアドレスとポート、DVRにログインするためのID・パスワードを入力し、右上の「GO」ボタンをタップします。

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③カメラの映像が表示されます。

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Android OS Ver. 2.0以上を搭載のAndroid搭載スマートフォンにソフトウェアをインストールして遠隔監視が可能です。

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注意:
※Android OS Ver. 2.0未満のAndroid端末には対応していません。(Sony EricssonのXperiaをお使いのユーザーはOSのバージョンアップ(Ver.2.1)を行ってください
。)Android OS Ver. 1.6以下のAndroid端末をご利用の場合は、「http://(DVRのIPアドレスもしくはURL)/m.html」とご入力いただき、JPEG動画にて監視映像をご覧ください。

※DVRのIPアドレス、もしくはURLをブラウザに入力して閲覧するとAndroid用の動画閲覧アプリをダウンロードできる画面が表示されますが、国内仕様のケータイですとうまくダウンロードできないことがあるので、アンドロイドマーケットからのダウンロードを推奨します。アンドロイドマーケットからダウンロードしたほうが最新バージョンをご利用いただけるメリットもあります。

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4chの場合は1台~4台、8chの場合は1台~8台、16chの場合は16台まで防犯カメラを接続し、簡単に小規模映像監視システムを構築することができます。
また、本製品はMPEG4よりも更に高圧縮、高画質なH.264ビデオ圧縮方式を採用、ハードウェアエンコーディングで高い応答性を実現しています。

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防犯システムの管理者が日常な業務に負担の少ないよう、大きく判りやすいグラフィックメニュー表示で録画装置の設定・管理をサポートします。他の録画機に比べると、操作も非常に簡単です。
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マウスと同じような操作を行えるボタンをフロントパネルに配し、マウスが置けないような小さな場所に設置しても簡単に設定していただけます。

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本体前面パネル、赤外線リモコン(標準付属品)、マウスの3つの方法で本体を操作できます。高い操作性で管理担当者の作業負担を軽くし、管理コスト(人件費や時間)の低減を図ることが可能です。

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本製品は、PENTAPLEXモード(ライブ画像表示、録画、再生、バックアップ及びネットワークの同時操作が可能)で1秒間に最大120マで録画を行うことができます。
3つの録画解像度、D1サイズ(720×480)、ハーフD1サイズ720×240)、
CIFサイズ(360×240)をそれぞれ選択し、D1サイズ720×480)では最大120コマ、ハーフD1サイズ(720×240)、CIFサイズ(360×240)では最大120コマの録画コマ数を各チャンネルへ配分した録画をすることができます。
また、録画しながら過去の映像を再生するとき、従来の録画装置では処理落ちが発生して再生画面がコマ送りになっていましたが、1ch再生時および分割画面再生時に選択したチャンネル1つで、最大30fps(フルモーション)の再生が可能です。

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各防犯カメラの被写体内に変化(輝度変化)が生じた時だけ自動で録画を実行する機能のことです。動きがあった映像から10秒さかのぼってもしくは10秒後を保存することも可能です。これにより、保存容量が増えます。

※色がついていない場所に動きがあるときだけ録画されます。

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録画スケジュールを設定することにより、効果的な運用録画を行うことができます。常時録画/モーション録画の選択や、時間帯、曜日、祝日の設定など詳細な予約録画設定が可能です。

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IDとパスワード制御により、機器の操作を制限することができます。ロックボタン、また自動ロック機能により、製品の操作を行う際にIDとパスワードの入力画面が立ち上がり、一致しない場合は全ての操作を行うことができません。
IDは、管理者とユーザーでそれぞれ区別され、ユーザー権限で設定メニューからデータ初期化の操作を実行することはできません。

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停電時自動復帰機能内蔵により、停電復帰後自動的に録画を再開します。

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ネットワーク経由でブラウザから本製品に接続すると、DVR Remote Desktopプログラムを利用(もしくはダウンロー)することができ、ネットワークを利用してDVR本体画面と同じGUIメニューで遠隔監視を行うことができます。管理用のパソコンを変更したときにも、ソフトウェアのインストールが用意なので遠隔な管理業務を実現できます。

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動作環境(必要なシステム)
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※現在 DirectX9.0 以上をサポートするビデオカードリスト
Nvidia:Geforce FX6789200 シリーズ、その他
ATI:Radeon R300R400R500R600R700 シリーズ
Radeon HD 3xxx、4xxx、5xxx シリーズ、その他
SiS:SiS 67X77X シリーズ、その他
Intel:91X94X96XG3XG4X シリーズ、その他
※上記はクライアントソフトウェアを快適にお使いいただくために最低限必要な目安であり、動作を保証するものではありません。
※必要なシステム環境を満たさないパソコンでは、クライアントソフトの全て、又は一部が正常に動作しない場合があります。

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iCMSソフトウェアは、ネットワーク(インターネット)を利用して1台以上の複数のDVRを統合管理することができます。1画面につき最大64ヵ所の監視カメラの映像を同時に表示することが可能です。また、多チャンネル同時にリアルタイムでスクリーンショット撮影や映像録画をパソコン上へデータとして保存することも可能です。(リアルタイム録画のフレームレートは、録画装置側の送信設定やインターネット回線スピードに準じて変化します)
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Pelco-D/P方式などの通信プロトコルに対応したPTZカメラを制御することができます。

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本体USBポートを利用して、市販のUSBメモリーもしくは外付USBハードディスク*へ、監視カメラの録画映像をバックアップすることができます(録画データは10分単位のファイルとなります)。またネットワーク接続時には、接続したパソコンへ録画することも可能です。
証拠提出などで、録画装置本体HDDの録画データの一部を保存する場合などに利用します。
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USBメモリに録画映像をバックアップすることができます。また、ネットワーク接続したPCへもバックアップが可能です。

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Eメールアドレスを登録して、イベント発生時にメール通知を自動送信できます。録画中の映像内にモーションを検知すると、検知された時点のキャプチャー映像がメールに添付されます。(設定時、任意のSMTPポート番号入力可)送り先のメールアドレスは10個まで登録できますので、デスクトップパソコンなどに送る他にも、スマートフォンやノートブックへ同時送信し、出先で受信してその場で遠隔ライブ監視を開始することも可能となります。  

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1系統までの音声(モノラル)を録音することができます。

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日付検索、イベント検索の中から、録画した映像を探して再生することが出来ます。常時録画している場合でも、モーション録画をONにしておけば、動き(イベント)のあった時間帯だけを再生し確認することで監視業務の効率化を図れます。
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メニュー画面に現在時刻を表示するとともに、録画時間を各チャンネルの映像内に記録します。時刻の表示は録画設定の「OSD表示位置設定」から、マウス操作で画面内の自由な場所に配置できます。
※年・月・日・分・秒表示

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ハードディスク内のデータが一杯になった場合、最も過去の録画映像を消去しながら最新データを上書き録画を行うことができます。
ON/OFFの設定が可能です。

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各防犯カメラの映像チャンネルを一定間隔(1999秒)ごとに自動的に順番に切換えて表示させることができます。
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